数万円は出せない。でも快適にしたい人へ|コスパ最強iPad Proキーボード

iPad Proが“本気の作業機”に変わった。純正と迷って選んだESRキーボードケース

Macでブログ執筆。
iPad Proでイラスト制作。
iPhoneで撮影して動画編集。
この流れが自分の制作スタイルです。
特にM5チップ搭載の13インチiPad Proを導入してから、
「これ1台でほぼ完結できる」と感じるようになりました。
ただ、唯一足りなかったのが
快適なキーボード環境。
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純正のAppleキーボードと最後まで悩んだ理由
正直に言うと、最初はApple純正キーボードを検討していました。
・完成度
・デザイン性
・ブランドの安心感
間違いない選択です。
しかし、価格を見た瞬間に少し冷静になりました。
「本当にそこまで必要か?」
ブログ執筆や動画編集が中心の自分にとって、
数万円のキーボードは少しハードルが高い。
そこで見つけたのが
ESR Ascend トラックパッド付きキーボードケース(iPad Pro 13インチ用)
価格は純正よりもかなり抑えられているのに、
欲しい機能はほぼ全部揃っています。
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実際に使って感じたメリット
① トラックパッド付きで作業効率が一気に向上
画面を触らなくてもカーソル操作が可能。
・文字選択
・スクロール
・マルチタスク切替
ブログ執筆のスピードが明らかに上がりました。
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② バックライト付きで打鍵感も良い
安価モデルにありがちな
・ペラペラのキー
・誤入力の多さ
それがほとんどありません。
夜間作業でも視認性が高く、
長時間のタイピングでも疲れにくい印象です。
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③ マグネット着脱式で、すぐ描画モードへ
自分はイラストも描くので、
キーボードが固定式だと不便。
このモデルはマグネット式なので、
外せばすぐApple Pencilで描けます。
「書く」と「描く」の切り替えが本当にスムーズ。
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④ 角度調整&縦置き対応が地味に便利
動画編集やブログ確認時に、
細かく角度を調整できるのが想像以上に快適。
縦置きもできるので、
記事の最終チェックが見やすい。
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結論:純正じゃなくても十分“主力機”になる
Apple純正は確かに魅力的です。
でも、
・iPad Proを本気で作業機として使いたい
・コストを抑えつつ環境を整えたい
・ブログや動画編集中心
・イラスト制作と併用したい
こういった人には、ESR Ascendはかなりおすすめ。
実際に導入してから、
iPad Proの使用頻度は明らかに増えました。
“サブ機”だったiPadが、
今ではメイン作業機レベルに。
価格以上の満足感を得られるキーボードケースです。
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